病院へ行った方が良い腰痛とは?

腰痛になったら病院へ、という方が多いですが、中には必ず病院へ行って欲しい場合があります。

・どんな姿勢をとっても痛みが変わらず強くなる
・3日間以上ひどい痛みが続き、日ごとに痛みが増す
・オシッコやウンチがしにくい
・原因不明の体重減少
・発熱や冷や汗が出てくる

これらの症状がある場合は、血管や脊髄の病気が原因で痛む可能性があります。

そのため、すぐに病院での診断を受けてください。

そうでない場合は?

でも、病院に通っているけれどなかなか改善しないという方がいるのはなぜでしょうか?

実は、はっきり原因が分かる腰痛は全体の5%しかいないのはご存知ですか?
(2012年腰痛診療ガイドライン参照)

病院ではレントゲンや血液検査などが出来ます。

ただ、診察中に体を触ってくれる医師は少ないのではないでしょうか?

レントゲンだけを見て診断するため、95%の腰痛患者は原因がわからないことになります。

健陽整骨院でできる事

腰の痛みは

・筋肉の硬さ
・悪い体の使い方
・骨盤、背骨の歪み
・内臓への負担

などなど、様々な原因があります。

健陽整骨院では患者さんの姿勢や細かい動作、全身のバランスを徹底的にチェックして、
根本原因を見つけ出します。

そしてその原因にとって一番最適な治療法を提供します。

ご相談お待ちしております。